こちらも、新聞記事(12月12日新潟日報朝刊)から。
著書を読んだことはないのに、なぜか気になる哲学者の鶴見俊輔氏。
鶴見さんが雑誌などに書いた追悼文を集めた『悼詞(とうし)』が出版されました。
125人への追悼文です。
この本は一般書店では販売されず、編集グループ〈SURE〉からの直接販売のみとのことです。
初めて知った「編集グループSURE」。
こちらも気になります。
送料等込み3,675円という価格が、私を躊躇させます。
この際、鶴見さんのほかの著書も読みたい気がしています。
編集グループ〈SURE〉の既刊に、「平野甲賀」の文字があり、それにも惹かれます。
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