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妙高
漆の小品
- 2010-07-04 (日)
- 日々のこと
飯塚直人さんの「漆」展へ行ってきました。
そふぃーさんが撮っていた絵画のような作品は、想像していたより小さくてびっくり。
漆って色んな表情があるんだなぁと、楽しんできました。
お持ち帰りは、そふぃーさんを真似て、小さな赤い角皿です。

飯塚直人さんの漆の角皿
「アルネ小濁通信」創刊しました
- 2010-06-26 (土)
- 日々のこと
アルネ小濁(こにごり)というプロジェクトに関わっています。
この度、広報ミニ新聞「アルネ小濁通信」に携わりました。
「こばと通信」やってるなら出来るだろうという安直な理由に、安直に請けちゃって、さぁ大変。
好き勝手に作るのとは違いましたが、なんとか第1号が出来ました。

アルネ小濁通信 第1号
枚数が多いのは、「置いて下さい」をお願いに行ったりするからです。
興味をお持ちの方には送るか、お近くに置いてもらった後に連絡します。
コメントか、メールください。
今回の内容は、小濁(妙高市 大字小濁)の位置説明と、今年の活動の概要、そしてイベント案内です。
イベントは、7月17日(土)・18日(日)のやきもの教室と8月7日(土)つながりまーけっと「ねおかん縁市」。
私は今のところ、どちらも参加予定は無いのですが…。
出来る範囲で、後方支援(「広報」と掛けてないですよ)しています。
飯塚直人作品展「漆」
- 2010-06-18 (金)
- 日々のこと

飯塚直人さんの個展「漆」DM
上越市板倉区在住の漆作家、飯塚直人さんの個展が妙高市で開催されます。
- 飯塚直人作品展 – 漆 -
-
- 会期:6月26日(土)〜7月21日(水) 13:00〜18:00/定休日:木・金
- 作家在廊日:土・日・祝日
- 会場:実験空間 StudioZero(スタジオゼロ)
〒944-0043 新潟県妙高市朝日町1-10-1
TEL.0255-72-2554
飯塚直人さんは、1976年上越市生まれ。
木地作りから手がけ、主に色漆を使った作品作りをしている漆作家さんです。
長野県伊那市(旧高遠町)で活動している菅原利彦さんの作品に惚れ、無理矢理(?)弟子入りしたんだとか。
飯塚さんとは、ねおかんの村越さんが中心になって進めているアルネ小濁が縁で知り合いました。
といっても、まだ2度ちょこっとお話しただけで、「知り合いです」と云っていいものかどうか…。
昨年、妙高書院展の会場(世詩絵さんのブログ記事)で初めて作品を見て、マットな質感がいいなぁと思っていたのです。
まぁ、お金も用意してなかったし、買えませんでしたけどね。
今回の個展で、お財布にも優しい、持ち帰りたい作品に出会えたら嬉しいなと思っています。
以前はもっと身近にあった漆に再び出会えるキッカケにもなるのではないかしら。
上越市イトーヨーカドー・エルマール2Fにあるkukka(クッカ)、高田本町商店街にある毘沙門店でも、作品を展示販売しているそうです。
3/21「オーボエ奏者 七沢英貴さんを囲むつどい」妙高で
- 2010-03-09 (火)
- 日々のこと
いつもお世話になっているねおかんぱーにゅ南部(通称 ねおかん)から、イベントの案内が届きました。
興味のある方は、お問合せを!
- 市民音楽愛好家応援! -
千と千尋の神隠し など、ジブリで聞き慣れたオーボエの音色はこのかた!
七沢英貴さんと妙高の田舎料理を囲むつどい
- 3月21日(日曜日)午前11:30〜13:00/場所:ねおかんぱーにゅ南部/会費1,000円
- 新日本フィルハーモニー交響楽団、現役のオーボエ奏者。七沢英貴さんがオーボエを持って妙高市の新井南部にやって来ます。お蕎麦や妙高の田舎料理を囲みながら、国内第一線の音楽家のここだけの”つぶやき”を聞いてみませんか?参加者の期待が高まれば、サプライズ演奏があるかも!!!
- 締切:16日までに、メールかお電話(0255-75-3941ねおかんぱーにゅ南部)でお申し込みください
- 会費:1,000円(当日受付にて。子ども料金はありません)
- お問い合わせ・お申し込み:ねおかんぱーにゅ南部
(メール:mailstaff@neo-cam.net、電話:0255-75-3941) - お申し込み項目:1.代表者お名前 2.人数 3.ご連絡先(携帯電話等)
- その他:当日のキャンセルはできません。お申し込み多数の場合、早期締切があります。
- 主催:ねおかんぱーにゅ南部/共催:アルネ小濁
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