1月21日から、長岡市のギャラリー mu-anにて、企画展「春が来た」が開催されます。
上越市で制作活動を行っている漆作家の飯塚直人さんから、DMが届きました。
今回も、mu-anさんのDMが美しい。
県内の自治体で雪害対策本部が設置されるほどの真冬っぷりですが、雪の下にはこの春の緑が出番を待っているんだなぁと思うと、嬉しくなります。
1月21日から、長岡市のギャラリー mu-anにて、企画展「春が来た」が開催されます。
上越市で制作活動を行っている漆作家の飯塚直人さんから、DMが届きました。
今回も、mu-anさんのDMが美しい。
県内の自治体で雪害対策本部が設置されるほどの真冬っぷりですが、雪の下にはこの春の緑が出番を待っているんだなぁと思うと、嬉しくなります。
寒い日が続いていました。
体も冷えます。
しかも、いつでも節電(倹約)気味でおりますし、自分で考えている以上に、冷えが体に溜まっていたようです。
その冷えがピークに達し、先日、便秘で苦しみました。
これは医者がかり?と思ったくらい。
お腹が苦しいとか痛いより、体に力が入らないのが辛かったです。
気力も低下。
お腹って重要なんだなぁと、再認識しました。
苦しかったけど、なんとか自力で解決。
運動不足を猛烈に反省しました。
丁度、調べものがあって、パソコンの前に座りっぱなしでした。
お勧めできない方法かもしれないですが、エキストラバージンオリーブオイル(安いヤツだけど)直飲みが効いた気がします。
オリーブオイル好きだから、それまでも春菊のお浸しに掛けたり、みそ汁に入れたり、パンに付けたりしていましたが、直飲みは初めて。
カレースプーン1杯くらいでしょうか、豆皿に入れたのをグイッ。
胃にカーッと来ましたけど。
皆さん、まだまだ寒い日が続きます。
お腹も大事にしてあげてくださいね。
司馬遼太郎と『街道をゆく』の旅をした須田剋太という画家がいます。
彼は、埼玉県の旧・吹上町(現・鴻巣市)出身でした。
その地に設立された須田剋太研究会にも籍を置く友人が、「須田剋太の旅」というホームページを立ち上げました。
表紙の画像(右のイラスト)とテンプレートとなるページ(ホームページビルダーで更新されてる)の作成を手伝いました。
今年1月1日に公開となりましたので、遅くなりましたが、お知らせします。
一回り以上年上の渡辺さんと知り合ったのは、彼が運営している「山を歩いて美術館へ」に、第1回大地の芸術祭の記事を見つけ、メールをしたのがきっかけでした。
それ以来、約10年のお付き合い。
その後の大地の芸術祭では、毎回お会いして、一緒に作品を見たりしています。
人見知りの私が…。
不思議なご縁です。

本日、2012年初めての車の運転、そして初めてお金を使いました。
もう7日ですよ、わはは。
まずは、初詣。
柏崎の番神堂へ行きました。
昨年末からお財布に入れておいた四十五円(始終ご縁)で、お願い。
「どうか、ご縁に恵まれますように。」
おみくじは、小吉。
「待人 おそし」。
ほかも、“苦労するけど、頑張れば報われるよ”的お告げ。
はい、はい。
それでも、今年は幸先いいです。
縁が広がったり、“今年も宜しく”の縁があったり。
いやー、マジでありがたいっす。
今日もいっぱい笑ったし。
すげー幸運だなぁって思えます。
そうそう、番神堂。
彫刻が良かったです。