信頼文具舗での買い物の楽しみ

信頼文具舗のパッケージ信頼文具舗でのお買い物、第2弾。

五十音・ミミックと共に、店長である和田哲哉さんの著書『文房具を楽しく使う(ノート・手帳篇)』『文房具を楽しく使う(筆記具篇)』を購入しました。
初めての信頼文具舗での買い物の後、「忘れてた!」と心残りだった2冊です。

こうしたパッケージ状態の本は、ちょっと新鮮。
開けるの勿体ないので、しばらくは、このままにしておくつもりです。

信頼文具舗での買い物は、商品を選ぶこと・注文時の和田さんとのメールのやりとり、そして振り込みすら(代引もあります)楽しいのですが、荷物を開く時がまた楽しいのです。
勿論、「注文していた商品が届く」それ自体も嬉しいのですが、荷物を開ける楽しみというのが用意されている気がします。

封を開けやすいように、端が折られているテープ。
クルクルと、底のテープも一気に剥がせるようになっています。
こういう細かいところが、気持ちよいです。

信頼文具舗の箱
信頼文具舗の箱

こんなに気持ちよく買い物ができる信頼文具舗さんですが、一つ難点があります。
それは、魅力的な商品が沢山ありすぎて、迷ってしまうこと。
そして、「次に買おう」と思いつつ、ついつい忘れてしまうこと(私だけか?)。

ツバメノートのNADDで「信頼文具舗で買いたいものメモ帳」その解決策として、チビノートで「信頼文具舗で買いたいものメモ帳」を作りました。
すでに、5点書き込んであります。