
桃の節句の飾り
小さい頃はとんと縁が無かった、桃の節句。
小さな陶製の雛を飾るようになったのは、ここ数年です。
内裏様の位置は合ってますか?
今年は、うさぎさんも仲間入り。
大雪警報も出て寒い立春ですが、春めいた気分になります。
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わあ、かわいい。気持ちがゆっくりやわらかくなりますね。
左奥にみえる鳩のおきものが気になります・・・。
鳥・・。
tiと村さん、
手のひらサイズのお雛さまです。
鳩の置物に見えるのは、弘前の伝統工芸品「鳩笛」です。
ポーと鳴きます。
屏風代わりは、コチコチさんの文庫本カバー。
段ボールの文庫ケースを隠してくれています。
モノトーンの風景に、あったかい色合いですね、素敵です!!
気持ちに余裕がないせいか、お雛様を出していません・・・・
娘に飾ってもらいましょう。
鳩笛、吹いてみたいです♪
コチコチさんのブックカバーも、いい感じですね☆
わぁ〜
春を待ち望むってこういうことなんですなぁ。
ほんとうに、こんなに小さな可愛いものが、気持ちを温かくしてくれますね。この温もりを心の支えに冬をのりきるんですね。
雪かきがんばろっと(^^)
・・・・・鳩たちがこっちみてる〜 笑
●そふぃーさん、
お雛さまって、いつ出すもんなのでしょう?
何となく、一月前かなって思って、出しました。
「立春」だし。
鳩笛は、そふぃーさんが吹いたら、もっときれいな音が出るのかしら。
この子達は2人セットだったのですが、小さな箱も雰囲気のよいものでした。
小ささも、そふぃーさん好みかも。
●りうのすけさん、
いつ頃からの習慣か分かりませんが、季節ごとの愉しみを作っていて、昔の人はすごいですね。
鳩さんたちは定位置なのですが、自然とお雛さまたちを見守っています。
お久しぶりです!
屏風に文庫本カバーを使って下さってありがとうございます。
温かい雰囲気をお手伝い出来て嬉しいです。
どちらのお雛様も可愛らしいですね〜♪
鳩さん達の見守っている姿がまた可愛いです!
コチコチさん、
お久しぶりです。
kukkaで、作品見せていただきました。
私が行ったときには、だいぶ少なくなっていた模様。
時には屏風、時には文庫本カバーと、存在感のある雑貨として居てくれます。
手触りもよく、癒されていますよ。
ありがとうございます。