冷えとり靴下の穴

春から実践している、靴下重ね履き
先月、靴下重ね履き6枚に増やし、しばらくした頃に気づきました。
右の1枚目のシルクの靴下に、が!

冷えとり靴下の穴

靴下に穴が空くのは、毒出しだそうで、めでたいです。
右足の親指とくるぶし(伝線みたいにもなってる…)の2箇所です。
写真は穴あき後に何回か洗濯しているのでヨレヨレですが、親指のはスポッと空いていまして、「おぉっ(喜)」と思いました。

寝る時だけ履く6枚重ね履きは、最初の2枚は5本指、シルクと綿です。
面倒くさがりの私は、2枚まとめて履いていまして、洗濯するまで気づきませんでした。

だから、6枚重ねにしてから…という以外、いつ空いたのか、分かりません。
気持ち悪くなければ頻繁に洗わなくていいってことなので、私に丁度いい健康法。
「頻繁に洗うように」と解説してある冷えとり靴下もありますが、自分にいいように利用しています。

穴の小さいうちなら、繕うことも簡単ですが、ここまで大きくなると面倒ですね…針仕事が苦手だし。
冷えとり靴下「正活絹(せいかつけん)」を買い足そうと思っても、売り切れ。
まぁ、しばらく穴あきのまま、そしてもう一組買った別の靴下と組み合わせて履いていようと思います。

正活絹(せいかつけん)は、mm socksなら予約で買えるけれど送料+代引手数料(決済は代引のみ)両方というのが痛い、長岡のfullab(フルラボ)さんでも手に入るようですが、私にはちと遠い…。